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2026年7月19日
カブスは初回のブレグマンの2ラン本塁打を皮切りに4回までに10得点を挙げ、今永昇太が7回無失点で今季6勝目を挙げた。
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2026年7月18日
カブスが2回と3回に得点を重ねてツインズを突き放し、ボイドが好投して6-2で勝利した。
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2026年7月7日
マット・ボイドが6回を3安打7奪三振無失点に抑え、カブスが5-2でオリオールズに勝利。2連勝で貯金11とした。
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2026年7月5日
シカゴ・カブスが6回に4点を挙げてセントルイス・カージナルスを6-4で下した。ジョーダン・ウォーカーの3ランで一時逆転を許したが、カブス打線がその裏に一挙4点を返した。
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2026年6月24日
シカゴ・カブスがシティ・フィールドでニューヨーク・メッツを10-5で破り、今季通算41勝37敗とした。今永昇太が5回1/3を4失点で投げ切り勝利投手となった。
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2026年6月24日
ダンズビー・スワンソンが1試合2本塁打・7打点の活躍でシカゴ・カブスをけん引し、ニューヨーク・メッツを10-3で下した。
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2026年6月23日
シカゴ・カブスが2回表に5点を挙げる猛攻でニューヨーク・メッツを9-6で破った。ダンズビー・スワンソンが3打数2安打1本塁打4打点と攻撃を牽引した。
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2026年6月20日
トロント・ブルージェイズが8回に5点を挙げてシカゴ・カブスを8-6で下した。岡本和真の逆転3ランが勝負を決定づけた。
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2026年6月19日
シカゴ・カブスが初回に7点を奪う大爆発を見せ、トロント・ブルージェイズを16-2で圧倒。カーソン・ケリーが満塁本塁打を含む6打点の活躍でチームを牽引した。
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2026年6月2日
ニック・カーツの3回同点本塁打とザック・ジェロフの4回勝ち越し打でオークランドがシカゴを2-1で破った。
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2026年5月24日
ヒューストン・アストロズが5回に5得点の猛攻でシカゴ・カブスを8-5で破った。ニック・アレンが3安打2打点の活躍を見せた。
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2026年5月19日
ジェイコブ・ミジオロウスキーが6回を8奪三振無失点に抑え、ミルウォーキー・ブルワーズがシカゴ・カブスを5-2で破った。
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2026年5月13日
アトランタ・ブレーブスがシカゴ・カブスを4-1で下し、8回に3得点の猛攻で逆転勝利を収めた。
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2026年5月7日
今永昇太が6回1失点10奪三振の好投で4勝目。カブスは4回に7得点の猛攻でレッズを圧倒した。
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2026年5月6日
シカゴ・カブスが延長10回にマイケル・ブッシュの押し出し四球でサヨナラ勝利を収め、シンシナティ・レッズを7-6で破った。
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2026年5月4日
マイケル・コンフォートが9回にサヨナラ本塁打を放ち、カブスがレッズを5-4で下した。鈴木誠也の3打点本塁打が同点に追いつく原動力となった。
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2026年5月3日
マイケル・ブッシュの3塁打で3打点を挙げた5回の攻撃でカブスがダイヤモンドバックスに8-4で勝利。マット・ボイドが6回2失点で勝利投手となった。
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2026年5月1日
シカゴ・カブスが序盤4回までに6得点を挙げ、アリゾナ・ダイヤモンドバックスの終盤の追い上げを振り切って6-5で勝利した。
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2026年4月24日
ダンズビー・スワンソンが三塁打と本塁打で4打点を記録し、シカゴ・カブスがロサンゼルス・ドジャースを6-4で破って9連勝を達成した。
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2026年4月22日
鈴木誠也の2ラン本塁打を含む13安打でカブスがフィリーズに7-2で勝利し、連勝を7に伸ばした。
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2026年4月21日
今永昇太が7回1失点の好投で2勝目。鈴木誠也、ニコ・ホーナーが本塁打を放ち、カブスが連勝を6に伸ばした。
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2026年4月19日
ホーナーの犠牲フライで延長10回に決勝点を挙げ、カブスがメッツに2-1で勝利し4連勝を達成した。
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2026年4月18日
カーソン・ケリーの6回3ラン本塁打が決勝打となり、カブスがメッツを4-2で下して3連勝を飾った。
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2026年4月17日
カブスが初回にバジェステロスの3ランなど4得点を奪い、メッツを12-4で下した。ホーナーが3安打2打点の活躍。
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2026年4月15日
今永昇太が6回1失点11奪三振の圧巻の投球を見せ、ニコ・ホーナーが5打点の活躍でカブスがフィリーズに大勝した。
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2026年4月14日
シカゴ・カブスが6回に4得点の大量攻撃でフィラデルフィア・フィリーズを逆転し、10-4で勝利した。
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2026年4月12日
シカゴ・カブスが9回裏にカーソン・ケリーのサヨナラ安打で7-6の劇的な逆転勝利。ピッツバーグ・パイレーツは序盤5点リードを守り切れず。
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2026年4月11日
パイレーツが延長11回にティールバーの送球エラーで決勝点を挙げ、カブスを4-3で破った。