ドジャース vs ヤンキース 4連戦プレビュー|日本時間7月18日〜7月20日(MLB公式日程7月17日〜7月19日)
先発予定・出場予定は変更される場合があります。
現在のシリーズ状況 シリーズ終了
このページはシリーズ進行中に更新されます。第1戦はドジャースが2-1で勝利。第2戦はドジャースが8-2で勝利。第3戦はヤンキースが2-1で勝利。このシリーズの全日程は終了しました。試合結果と試合後記事はこのページから確認できます。
シリーズ成績ドジャース 2勝1敗
今季対戦ドジャース 2勝1敗
ドジャースナ・リーグ西地区首位(63勝37敗)2位との差 11.5ゲーム
ヤンキースア・リーグ東地区2位(55勝44敗)首位との差 1.5ゲーム
最新の更新
第3戦の結果を反映しました(ドジャース 1-2 ヤンキース)。試合後記事へのリンクを追加しました(試合後に実績反映)
3試合の日程・先発予定
| 試合 | 日付 | カード | ドジャース先発予定 | ヤンキース先発予定 | 状態 |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1戦 | 7月18日 08:05 JST (7月17日 19:05 ET) | ドジャース @ ヤンキース | 佐々木朗希 | ゲリット・コール | 試合終了 ○2-1・試合詳細 |
| 第2戦 | 7月20日 01:35 JST (7月19日 12:35 ET) | ドジャース @ ヤンキース | 山本由伸 | キャム・シュリットラー | 試合終了 ○8-2 |
| 第3戦 | 7月20日 08:20 JST (7月19日 19:20 ET) | ドジャース @ ヤンキース | ウィル・クライン | ライアン・ヤーバラ | 試合終了 ●1-2・試合後記事 |
日付は日本時間(JST)を主表示し、括弧内にMLB公式日程の米東部時間(ET)を併記しています。先発予定は変更される場合があります。
このシリーズの見どころ
- 第1戦はドジャースが2-1、第2戦はドジャースが8-2、第3戦はヤンキースが2-1で勝ち、シリーズ成績はここまでドジャースの2勝1敗です。
- 今季の直接対決はここまでドジャースの2勝1敗です。
マイルストーン候補
- ライアン・マクマホン:通算500打点まであと4打点。
試合ごとのプレビューと結果
第1戦試合終了
結果ドジャースが2-1で勝ちました。勝利投手はジャック・ドライヤー、敗戦投手はゲリット・コール。
シリーズこの勝利でドジャースはシリーズ成績を1勝0敗としました。
試合後記事: 準備中
第2戦試合終了
結果ドジャースが8-2で勝ちました。勝利投手は山本由伸、敗戦投手はキャム・シュリットラー。
シリーズこの勝利でドジャースはシリーズ成績を2勝0敗としました。この時点でドジャースのシリーズ勝ち越しが決まりました。
試合後記事: 準備中
第3戦試合終了
結果ヤンキースが2-1で勝ちました。勝利投手はデビッド・ベドナー、敗戦投手はエバン・フィリップス。
シリーズこの試合に勝ったヤンキースがシリーズ成績を1勝2敗としました。シリーズはドジャースの2勝1敗で終了しました。
両軍の注目打者
| 選手 | チーム | 今季 | 直近7試合 | 状態 | 見る理由 |
|---|---|---|---|---|---|
| ベン・ライス | NYY | .281 / OPS .966 / 29HR | OPS 1.088・1HR | 上昇傾向 | 直近7試合でOPS 1.088・1本塁打。長打と出塁が同時に伸びている。 |
| ポール・ゴールドシュミット | NYY | .259 / OPS .804 / 15HR | OPS .696・1HR | やや低調 | 直近7試合はOPS .696とやや低調。 |
| コーディ・ベリンジャー | NYY | .255 / OPS .761 / 11HR | OPS .847・0HR | 安定 | 今季10盗塁。出塁と走塁で貢献。 |
| アンディ・パヘス | LAD | .269 / OPS .800 / 17HR | OPS .933・1HR | 上昇傾向 | 直近7試合でOPS .933・1本塁打。長打と出塁が同時に伸びている。 |
主要欠場者(IL)
- LAD タイラー・グラズノウ — 背中の負傷、8月以降の可能性
- LAD エドウィン・ディアス — 肘の負傷、7月下旬の可能性
- LAD ウィル・スミス — 首の負傷、7月下旬から8月上旬の可能性
- LAD ブレイク・スネル — 肘の負傷、8月上旬の可能性
- NYY マックス・フリード — 肘の負傷、7月中の可能性
- NYY カルロス・ロドン — 肘の負傷、7月下旬の可能性
- NYY アーロン・ジャッジ — 肋骨の負傷、8月以降の可能性
- NYY ジャンカルロ・スタントン — ふくらはぎの負傷、7月中の可能性
- NYY クラーク・シュミット — 肘の負傷、8月以降の可能性
出典:故障者リスト(2026-07-20 時点)。復帰時期は変更される場合があります。
両軍のブルペン状況(直近5日)
ドジャースはアレックス・ベジア(直近3日2登板・2連投・計22球/直近に高負荷)、ランドン・ナック(直近3日1登板・計30球/直近に高負荷)。
ヤンキースはブレント・ヘドリック(直近3日2登板・2連投・計34球/直近に高負荷)、フェルナンド・クルーズ(直近3日2登板・2連投・計33球/直近に高負荷)、ティム・ヒル(直近3日2登板・2連投・計34球/直近に高負荷)。
ドジャース
直近に高負荷:アレックス・ベジア、ランドン・ナック
ランドン・ナック
■■□直近に高負荷
ジャック・ドライヤー
■□□通常起用可能
カイル・ハート
■□□通常起用可能
エドガルド・エンリケス
■□□通常起用可能
ブロック・スチュワート
■□□通常起用可能
エバン・フィリップス
■□□通常起用可能
タナー・スコット
□□□十分な休養
ヤンキース
直近に高負荷:ブレント・ヘドリック、フェルナンド・クルーズ、ティム・ヒル、アンヘル・チビジ
ポール・ブラックバーン
■□□通常起用可能
ジェイク・バード
■□□通常起用可能
カミロ・ドバル
■□□通常起用可能
デビッド・ベドナー
■□□通常起用可能
目盛の見方:□□□=十分な休養 / ■□□=通常起用可能 / ■■□=直近に高負荷 / ■■■=連投で制限の可能性。直近5日の登板数・球数・連投から機械的に算出した目安です。球数が確認できない登板は球数を表示していません。
このシリーズの記事
- シリーズプレビュー: 本記事
- 第1戦 試合後記事: 試合後記事: 準備中
- 第2戦 試合後記事: 試合後記事: 準備中
- 第3戦 試合後記事: 試合後記事
- 関連会見記事: 公開後に追加
- 関連記事: 公開後に追加
更新履歴
- 2026年7月21日|先発予定、故障者、順位、オールスターブレイク後のブルペン状況を更新しました
- 7月20日|第2戦の結果を反映しました(ドジャース 8-2 ヤンキース)(試合後に実績反映)
- 7月18日|第1戦の結果を反映しました(ドジャース 2-1 ヤンキース)(試合後に実績反映)